「勉強したいけど、時間がない」
そう感じていないでしょうか。
・仕事が終わると疲れている
・家に帰ると自由時間がない
・気づけば1日が終わっている
私も、まさに同じ状態でした。
結論:時間がないは勘違い
結論から言うと、
👉 時間がなかったのではなく、使い方を意識していなかっただけでした。
時間がないと感じていた原因
私の場合、
👉 平日の夜に時間がないと感じていました。
ですが実際は、
👉 スマホに時間を使っていただけでした。
・SNS
・ネットサーフィン
👉 気づけば時間が過ぎていました。
変わったきっかけ
考え方が変わったのは、
👉 本を読んだことがきっかけです。
「移動する人はうまくいく」という本を読んで、
👉 時間の使い方を見直すようになりました。
参考記事:通勤時間の使い方|社会人がスキマ時間を自己投資に変える方法
実際にやったこと
やったことはシンプルです。
👉 通勤時間を使うようにしただけ
・読書
・インプット
👉 これだけです。
一番効果があったこと
一番大きかったのは、
👉 通勤時間の使い方を変えたこと
そしてもう一つ、
👉 時間対効果を意識するようになったこと
参考記事:自己投資が続く人は何が違う?勉強が習慣になる「環境づくり」のコツ
数値で見た変化
大きな変化がありました。
👉 スマホのスクリーンタイム
15時間 → 8時間
👉 約半分に減少
何が変わったのか
・スマホ時間が減った
・読書時間が増えた
・習慣が変わった
👉 時間の使い方が変わりました。
参考記事:iPadで読書する方法|紙との違い・メリット・おすすめの使い方を解説
続けるコツ
意識しているのはシンプルです。
👉 何気ないことを習慣にする
特別なことはしていません。
できない人の特徴
厳しいですが、
👉 時間を意識していない人は変わりません。
・なんとなくスマホを見る
・なんとなく過ごす
👉 これでは変わりません。
NG行動
👉
- SNSをダラダラ見る
- 目的なくスマホを触る
👉 ここが一番の原因です。
まとめ
時間がないと感じている人ほど、
👉 時間はあります。
・通勤時間
・スキマ時間
👉 これを使うだけで変わります。
まずは、
👉 5分だけ使ってみる
👉 そこから始めてみてください。


